"Vos estis sal terrae"
汝らは地の塩である
野球の技術向上だけがゴールではありません。
社会に出たときに、「なくてはならない存在」=「地の塩」として活躍できる人材を育成すること。
礼節、感謝、そして自ら考え行動する力を養います。
スタンドで応援する部員、データを分析する学生スタッフ、マネージャー。
グラウンドに立つ選手だけでなく、関わる全ての人間が役割を持ち、
一つの勝利に向かって結束する組織を目指します。
四国の頂点に立ち、全国の舞台で勝利すること。
その高い目標が、日々の厳しい練習を意味のあるものに変え、
私たちの限界を引き上げます。
伝統と革新の歩み
四国学院大学硬式野球部 創部
四国地区大学野球連盟1部リーグ 初優勝
天野浩一選手、広島東洋カープに入団(初のプロ野球選手)
全日本大学野球選手権 ベスト16進出
黒坂季央監督(現監督)が育成功労賞を受賞
ベースボール科学メジャー 本格始動
通算13回目の全日本大学野球選手権出場
チームを導く指導陣
監督
大学野球は、社会に出る前の最後のステップです。勝利を目指す厳しさの中で、礼儀、感謝、そして自ら考えて行動する力を養います。四国学院大学硬式野球部では、野球を通じて人間力を高め、社会のリーダーとなる人材を育成しています。私たちと共に、新しい歴史を創りましょう。
部長兼総監督
"人間形成こそが、勝利への最短距離。"
長年の指導経験から、心技体の充実した選手を育成します。
ヘッドコーチ
"データと情熱で、選手の可能性を最大化する。"
現役時代の経験と最新の理論を融合させ、選手の成長をサポートします。